こんばんは・ひさしぶりです
風邪ひいてませんか?
だいぶ落ち着いてきたので29日は大丈夫です
いきなりお菓子に行くので都合よければ来てください。さてさて今日はこれからお風呂だ
よ、又泣き顔かな?
それでは29日ね
明日は大丈夫です
pcのosを替えたせいかいつもの所がエラーするので
いきなりお菓子で待ってるね
さて・・ポカポカお風呂に入るかな?
よーく温まって・・それじゃあ明日ね
急用で明日又ダメになりました。ごめんなさい
代わりに11日の金曜日は大丈夫なので
都合よかったら来て下さい
いつもの時間にね
寒い夜はお風呂でポカポカに温まってね
今日も泣き顔?かもね
では11日にね
寒いけど風邪ひいてないかな?
しばらくバスケの試合の連続です
たぶん2月の最初の日曜日は大丈夫なので
いつもの時間にいるからね
予定変わるようなら又伝言します
それじゃあ2月にね
お風呂でよく温まって風邪ひかないようにね
懐かしいハンドルネームでの書き込みです
日曜日はバスケ試合なので今度は23日になる予定です、寒くなってきたのでお風呂でよく暖まって風邪ひかないようにね、では23日にね
こんにちわ!お久しぶりの、雅です!!
最近更新しなくってごめんなさい^^;
あと、萌黄s!
この前はリクありがとうございました♪
そして、このHPの管理人様!!
かってなことして、ごめんなさい・・!!
では、失礼しましたw!!!
君の隣で、いつも思うの。
"君の中の私って、どんな感じなのかな?"って。
でもそんな事、君に聞いたって教えてくれない。
君はいつもそうなんだから。
私はいつもいつも、君の事だけ思っているよ?
君はどうなの?
"好きだよ。"
ほら、またそうやって逃げる。
"でもー・・"
"ずっとお前の事だけを思ってるよ"
だって。
私も、
君だけを思ってるよ。
君は私の事、どう思ってるのかな。
最近、メールや会う回数も少なくなったね。
いつも君は仕事を理由にするけど、
本当はただ私と会いたくないだけじゃないの?
君の本当の気持ちが聞きたい。
嘘の「大好き。」も聞きたくない。
ただ、君の本当の気持ちが聞きたいの・・。
いつか2人で誓った約束、覚えてる?
「ずっと一緒だからね」って、
言ってくれたのは君でしょ?
今までは君の横に居られるだけで幸せだった。
でも、
今はそんな事ぐらいでは"幸せ"って、
思えなくなってしまったの。
君の声が聞きたいよ
ずっと君の側に居たい
ずっと君の横で笑っていたい
そう思っているのに、
どうして君は気付いてくれないの・・?
「何年振りだろうね・・」
記憶をたどる私に、彼はそっと
「また、あのころに戻れるかな?」
なんて笑って言う君
君の左手の薬指にはリングがあって、
君はそれを照れくさそうに隠す
まるでもう
私との思い出なんて、
忘れてしまったのかな?
「お互い、これからも仕事頑張ろうね」
違う
こんな事が言いたかった訳じゃない
本当は君ともう一度やり直したいって
言いたかったのに
でも、君を目の前にすると何も言えなくて。
私は君の記憶から消えてしまうの?
そう思うと、涙がこぼれた。
もう一度、
君に逢いたい。
「何年振りだろうね・・」
記憶をたどる私に、彼はそっと
「また、あのころに戻れるかな?」
なんて笑って言う君
君の左手の薬指にはリングがあって、
君はそれを照れくさそうに隠す
まるでもう
私との思い出なんて、
忘れてしまったのかな?
「お互い、これからも仕事頑張ろうね」
違う
こんな事が言いたかった訳じゃない
本当は君ともう一度やり直したいって
言いたかったのに
でも、君を目の前にすると何も言えなくて。
私は君の記憶から消えてしまうの?
そう思うと、涙がこぼれた。
もう一度、
君に逢いたい。
今、絶好調です!! すごいスピードで
更新してってます♪
たぶん「記憶の海」は終わり方が
イマイチだと思います・・
でも、あれで完結なんですねぇ・・
てか、全部イマイチですよ。
自分で言っちゃいますが。
あと、友達募集中です。
勝手にひと様のHPで友達募集してすいません・・
では、失礼します・・。
私と彼の家の近くには、海がある。
昔2人でよく遊びに行ったよね。
受験勉強しないといけないのに、
2人で抜けて、海で遊んだ。
昔は、それが普通だったのに・・
今はもう、
あの日々は、二度と訪れない。
楽しかったあの頃も、
二度と戻らない。
昔は、彼がいる世界に行こう、
とも思っていた。
でも、それじゃあの頃の私たちの記憶は
どうなってしまうの?
だから、私が彼との思い出を
この海と残していく。
そしたら、楽しかったあの日々が、
いつでも、思い出せるから。
君が僕の横で笑う。君が笑うたびに、
僕の心が溶かされていく。
まるで、氷で覆われた様な心の僕に、
笑いかける君。
君が笑うたび、僕も笑ってしまう。
君がいるだけで、心が落ち着く。
つまり、この心はー・・・・
"恋"なんだー・・・・
でも今はまだ、この気持ちは君に伝えない。
いつか、お互いが、お互いを必要にする
時が来たら・・・・
僕のこの気持ちを、
君に贈る。
こんにちわ!!雅と言います。
詩を書いたのは、「別れと出逢い」が
私のデビュー作なんでs((黙
これからもドンドン書くんで、、
みなさん、これから宜しくお願いします!!
・・・はいっ!無駄でしたね。
すみません。
では!!
中学校の卒業式。いつもの様にみんなで登校。
この風景も、今日が最後。そう思うと、
涙が溢れる。そして、卒業式。
ただ、涙が溢れた。絶対泣かないって、
心に誓ったのに。
みんなと卒業式に歌った唄。それは、
いきものががりの「YEEL」。
唄い終わり、退場。
体育館の外で、みんなで泣いた。
みんなと、離れたくない。
でも、これは誰もが一度は経験する道。
別れと、出逢い。
いつか、また巡り合えるよ。
みんなで、また逢おうね。
そう言って、私達は
それぞれの道へ、歩いて行くんだ・・・。
君との別れ話
何度もキスして
抱き合った君とも
もうお別れ
悲しそうな顔で
かれは、
「いやだ」
という
でも、私もいやだけど
彼にとっては、
このほうが幸せ
最後にキスをして
バイバイ
だいすきだったよ・・・
初めてのキスは
イチゴの甘い味
でもね、君に抱かれると
もっとあまくなっちゃうな❤
あなたに「好き」と伝えたい
その一言だけなのに
自分に素直になれない
あの春の日
あなたを人目見た時から
ずっと思っていた事
あなたの事をずっと追って
ずっと追って追って
何も言えずに、別れの時・・・
あなたの後ろ姿を見ながら
心の中で、「好き」とつぶやいた・・・
私が落ち込んでいた時に
そっと横に来てくれたのは
私の初めての友達
あなたは優しく微笑んで
「大丈夫?」と声をかけてくれた
私はあなたに「ありがとう」と伝えたい・・・。
どうしたら、私に振り向いてくれるの?
こんなにも、あなたの事を思っているのに・・・
こんなにも、あなたの事が大好きなのに・・・
ねぇ、どうしてなの?
この思い、伝えられたらいいのに・・・。